2013年11月22日金曜日

HorizonViewのデスクトップにてVmwareToolsを更新しましたら・・・

走り書きのメモです。

 ・VMwareToolsとViewAgentの相関関係
 ・FeaturePack2インストールメモ


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ふとしたやりとりで、Toolsを入れなおすことがあったのですが
 VMCI Host Bus Deviceのアイコンが黄色くなったり、
 PCoIPの描画が重くなったり。。。
動作が不安定になってしまいました。

なんどもクリーンインストールやら、特定機能だけつけたりはがしたり。。。
Toolsで何度も悩んだのですが、、、、、、、、


ViewAgentも入れなおしたところ
いままでの悩みが嘘のように綺麗さっぱりと復帰してしまったのです。


オーディオドライバとか、PCoIPを動かすためのサービスだけでなく
各種ドライバの置き換えもやっているようです。

動きが?と思ったら、ViewAgentが古くないか疑うのがよろしいかと思います。





あと、FeaturePack2を入れました。(もう、View5.3出るので意味が無いですが)
HTMLAccessを選択しなくても、WindowsFireWallのサービスが上がっていないと
インストールが進みません。

WindowsFireWallサービスを停止すると、Blast(HTMLAccessのサービス)も停止するのですが
PCoIPの通信も、Busy状態と判定されてログインが出来ませんでした。

WindowsFirewallはノーガードであっても必須になるようです。??


あ、VirtualMicrophone と VirtualWebcam がLyncで認識されました。
詳細は明日の楽しみとしておきます。



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